オートシェイプ画 - 2nd



面と線の積み重ねで描きます。なかなか面白い絵が描けます。


鎌倉建長寺半僧坊への径カエル像

※注:オートシェイプ画の複写・転用は、原則禁止とします。

アンコール遺跡の猫

アンコール遺跡の猫。
マウスベタ塗り、ペン描写。原題は写真家岩合さんの猫の写真。


コブクロ

「コブクロ」。
黒田俊介と小渕健太郎の音楽デュオ。1998年デビュー。ジャンルはフォーク、ニュー・フォーク、ロック。ユニット名は2人の名字、小渕(コブチ)と黒田(クロダ)から。オリジナル楽曲のほぼ全ての作詞・作曲をメンバーが行なっており、特に大半の楽曲は小渕が作詞・作曲しています。黒田俊介:ミュージシャン、作詞家、作曲家、ボーカル担当、42歳。小渕健太郎:シンガーソングライター、作詞家、作曲家、ボーカルギター、42歳。現役時代はあまり聴けなかったので、気になる音楽を最近すこしずつ聴いています。


よしだたくろう

「よしだたくろう」。シンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー。1970年デビュー。 73歳。鹿児島県出身。1972年CBSソニーに移籍後のアルバムで一躍注目され、それまで長髪の若者たちの反体制的な音楽としてしか見られていなかったフォークが一躍普通の音楽として認知されましたね。いい曲がたくさんあります。 


甲斐よしひろ

「甲斐よしひろ」。ロックミュージシャン、ボーカル、ギター、ハーモニカ。1974甲斐バンドでデビュー。66歳。2018年に描いた原図に彩色、少しヘビーに油絵のようにこってりと・・2020版。甲斐バンド時代の歌が好きでよく聴きます。


五輪真弓

「五輪真弓」。シンガーソングライター、1972デビュー。
和声キャロル・キングと謳われ、日本の女性シンガーソングライターの草分け。69歳。古典的かつ普遍的な作風は、豊かな声質と歌唱と共に、今もなお国内外で高い評価を得続けています。いいですね。 


イルカ

「イルカ」。日本のフォークシンガー、絵本作家。69歳。
芸名の由来は、女子美術大学のフォークソング同好会に在籍していた当時、皆がギターケースを持って帰る姿を見て「イルカの群れみたい」と言ったのがきっかけで、周囲からイルカと呼ばれるようになったそうです。父親はジャズバンド「スターダスターズ」の花形テナーサックス奏者だった保坂俊雄。昭和のレトロ調に描画しました。
イルカの歌は何となくいいですね。


リアノン・ギディンズⅢ

「リアノン・ギディンズ」。アメリカン・ルーツ・ミュージックを追求、バンジョー、フィドル、ギターなど様々な楽器を手掛けるシンガー・ソングライター。キャロライナ・チョコレート・ドロップスのメンバー、ノースカロライナ、グリーンボロ出身、42歳。Rhiannon Giddens。


サム・ジョーンズ

「サム・ジョーンズ」。アメリカ フロリダ州ジャクソンビル出身のモダンジャズのベース奏者。 1981年にニューヨークで死去。非常に強いタッチでハード・バップを身上とするアダレイのバンドにはまさに無くてはならない存在であったようです。


コスタリカの猫

「コスタリカの猫」。線描画。新しいパソコンで。新しい描画を色々試しています。


ハンク・ジョーンズ

「Hank Jones」。ヘンリー・"ハンク"・ジョーンズ(Henry "Hank" Jones)。アメリカのジャズピアニスト、バンドリーダー、作曲家。2010年92歳で没。


テレサ・テン

「テレサ・テン」。1995年42歳没。中華圏で鄧麗君〈デン・リージュン〉。台湾出身のミュージシャン。1970年代から1990年代にかけて、中華文化圏全域ないし日本、タイ、マレーシアなどので活躍した「アジアの歌姫」。


沖縄の猫

「沖縄の猫」。 ペンによる線描画で、新しい描写にトライしています。


草むらのチェコの猫

「草むらのチェコの猫」。線中心の描画にしました。最近は線画にトライしています。


シンガポールの猫

シンガポールの猫。浜辺で寝そべる猫。

ジョー・ヘンダーソン

Joe Hnderson(ジョー・ヘンダーソン)。Jazzミュージシャン、テナーサックス奏者。その独特のテナーは呟くような音質で、けだるい雰囲気がなんとも良いです。2001年没。


ザンジバルの猫

空を見上げる、ザンジバルの猫

ケアンズの猫

「ケアンズの猫」。ペンはかなり楽に描けますが微妙に感覚が違う。


猫・ねこ・ネコ